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2006年9月 3日 (日)

ど~も~。

勢いで変えた新しいテンプレートに馴染めない、かにです。

また更新してねかった~!(ノ_<。)

いや、まあ忙しさもあるけどね(←言い訳)

今ちょうど暇やけん更新しないと!

とはいえ、いきなりで書くことないので、特別でっち上げ企画として

「友語辞典」でもやろうと思うです。(←今作った)

これは、友達同士でしか通じないような、意味不明な単語を紹介するコーナーっす。

でわどうぞ!また近々更新します。。。

 

<今日の友語辞典>

しょっぺえなぁ

塩辛い、という意味ではない。何か悲しいことやむなしいことがあったり、寂しい気持ちになったときに使われる。

たいていの場合、「しょおっぺぇなぁ~…」のように溜めて言う。また、語尾の「なぁ~」の部分は上げること。

もっとも重要なポイントは、北○国からのごろ○さんが「ほ○るぅ~」というときの感じでいうことである。(←テストに出る)顔まねも出来ればなお良い。

他にも、言うときに哀愁を漂わせること、などチェックポイントは多い。プロにもなると、「しょっぺぇなぁ~…」というだけで涙が目に浮かぶようになる。

以下は使用例となる。

例1:遠足の朝寝坊して、ギリギリ間に合ったと思ってたら自分の時計が5分ずれてて置いていかれたとき

 

「…しょっぺぇなぁ~……( ´□`)」

 

例2:楽しみにしていた学食のカレーが目の前で売り切れたとき

 

「…しょっぺぇなぁ~……( ´□`)」

 

例3:父親の髪の毛が不自然にずれているのを見てしまったとき

 

「…しょっぺぇなぁ~……( ´□`)」

 

他にも、帰省したら自分以外の家族全員で旅行に行ってて家に入ることすら出来なかったときや、久々に体重計に乗ったら十の位の数字が増えてたとき、等に使うことが出来る。

人生の厳しさを味わったときなど、深い感情を表す場合には「しょっぺぇなぁ~、しょっぺぇよ!(涙)」などの派生形も存在する。アレンジは幅広い。

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